SOURCE 01
せせり
duck neck
首の骨の周りから取り出す部位で、しっかりした歯ごたえと濃厚な風味が特徴です。
鴨肉を知る。
可能性が広がる。
部位ごとの特徴から調理・加工への活用まで、
鴨肉の可能性をご紹介します。
鴨の3Dモデルを読み込み中
3Dモデルを読み込めませんでした
鴨を左右にドラッグしてご覧ください
SOURCE 01
せせり
duck neck
首の骨の周りから取り出す部位で、しっかりした歯ごたえと濃厚な風味が特徴です。
原料 活用例
素材の良さを
生かす加工
素材本来の持ち味を生かし、
製品の用途に合わせて加工します。
RESULT 01
鴨せせりの炭火焼き
整形したせせりを炭火で焼き、しっかりした歯ごたえと濃厚な風味を引き出します。
知ることから、
よりよい選択へ。
部位や加工方法を知ることで、
用途に合った製品を選びやすくなります。
鴨の筋肉には色素たんぱく質のミオグロビンが多く含まれ、肉の赤みが濃く見えます。色や食感は部位や加工状態によって異なります。
むね肉は大きさや形をそろえやすく、整形やスライスに適しています。もも肉はしっかりした食感と豊かな風味を生かし、焼き物や味付け製品などに利用されます。
皮は食品加工用原料として、脂肪は分離・精製して油脂原料として活用できます。供給形態は製品の用途や加工基準によって異なります。
冷蔵・冷凍の区分や保存温度は製品によって異なります。パッケージに記載された保存方法と期限表示を確認し、開封後はお早めにお使いください。
確かな製造から、
市場へ。
自社ブランドからOEM製品まで、
さまざまな製品をご紹介します。
01
/
09
SelDuck 鴨燻製スライス
鴨の燻製をスライスし、豊かな風味とやわらかな食感を手軽に楽しめる製品です。
6つの生産工程とHACCPに基づく衛生管理を通じて、原料から出荷まで一貫した基準で管理しています。
生産システムを見る